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iPhone4アルミバックプレート  2011.01.07 Fri

ipnbpb106a.jpgiPhone4のリアパネルをアルミ製のものに替えてみました。

純正っぽい白や、いろんなアルマイト加工(かな?)色が売られてますが、僕が買ったのは見てのとおりヘアラインシルバーです。


ipnbpb106b.jpg取り付けは非常に細いドライバーで行います。
ボディ下部のDockコネクタ両脇にあるビスをこのドライバーで取り外し、リアパネルを少し上にスライドさせると、ガラス製の純正パネルは簡単にはずれます。
ビスには、星形と十字の2種類があるようなので注意。
僕のは星形でした。
ちなみにこの写真は純正パネルの裏側です。


ipnbpb106c.jpgアルミパネルを付けたiPhone4と、取り外した純正パネルを並べてみました。

純正ほどではないものの、なかなかの質感。
アップルマークや文字のプリント(これはまずいとは思いますが)もキレイです。


ipnbpb106d.jpg純正バンパーも付けられます。

僕が買ったパネルはフチが斜めに成形されているタイプ(断面が浅い台形)のせいか、少しだけ厚くなります。
そのためバンパーの高さギリギリになっていますが、それでもまだわずかにバンパーのゴム部より低いようです。

見慣れないせいか、なかなか格好良いです。
これで何か変わるわけではありませんけど、ちょっと気分がかわります。
当然Appleの許可を得た商品ではないと思いますし、パックプレートを外すと保証がなくなるはずですので、もし試される方はat your own riskということで。

なお電波の感度については、特にかわったという感じはしてません。


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